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DMOZ: Open Directory Project

エディタのアカウント

1エディタアカウントにつき1個人

ODPエディタのアカウントは申請された本人のみ使用することができます。 親類や会社の仲間、友だちと共有することはできませんので、ご自身のアカウントを個別に取得 するよう勧めてください。万一アカウントの共有が発覚した場合は解任の対象となります。

ODPエディタのアカウントは1個人の使用のみに許可されています。 活動不足や辞任、解任を問わず以前エディタをされていたことのある場合にはアカウント復活フォーム からの申請をお願いします。以前エディタの方で新しいアカウントを使って再参加された場合や、 複数のアカウントを使用していたことが発覚した場合、メタエディタとスタッフの判断によりアカウントは 以前のIDに戻されたり、解任されたりする場合があります。

技術的な理由やエディタの行動記録の保存のため、エディタIDの変更はできません。

期限切れアカウントと復活

エディタのアカウントは4ヶ月間以上編集作業が発生しない場合期限切れとなります。 4ヶ月以内のログインではなく、4ヶ月以内の編集作業が必要となりますのでお気をつけ下さい。 アカウントの復活は アカウント復活フォームから申請することができます。エディタとして優れていると 判断される場合には復活の可能性も高まりますが、過去に解任通知、警告通知、編集経験の不足、 不正利用の履歴がある場合復活の可能性は低くなります。すべてまたは一部のアカウント権限の復活は スタッフ及びメタエディタの判断によってなされます。アカウントの復活に関してのご質問はODPスタッフ またはメタエディタにお送り下さい。

アカウントの辞任

ODPを去る決心をされた場合、アカウントの自動期限切れを待つこともできますが、 辞任することもできます。辞任するには「カテゴリエディタを辞任する」と書かれたリンクをクリックし、 「エディタ」と書いてあるところの横のチェックボックスにチェックを入れ、「送信」をクリックしてください。 そうすると担当しているカテゴリを降りる手続きから始めることなくアカウントを辞任することができます。 最後にシステムが申請の確認を行います。一度辞任するともうログインすることはできなくなります。 将来ODPに再度参加する意思をお持ちの場合にはアカウントの復活フォーム から申請してください。

アカウントの解任

ガイドラインにも書かれている通り、以下の理由により(これに限定されるもので はありません)エディタの解任、全部または一部の編集権限が剥奪されることがあります。

アカウントの解任、剥奪はメタコミュニティによって提議出され、ODPスタッフによって判断 がなされます。エディタから一つないしそれ以上のカテゴリの権限を剥奪する場合や、エディタ権限に制限を かける場合もあります。ODP全体からの解任もありえますことをご承知ください。これらの判断に対するフィード バックはODPスタッフにお送り下さい。

関連ガイドライン: